俺か、俺以外か。ローランドの本のレビュー

こんにちは。

まさきです。

今回は、あの歌舞伎町有名ホストのローランドの本

「俺か、俺以外か。」

についてレビューしていきたいと思います。

この本を読んで、思ったのは、まずはもともとローランドは能力が高い人だったんだなという事です。

元、あの有名な帝京高校サッカー部の所属みたいですしね。

運動神経は抜群ですね。

また、彼は独特な美学を持っており、紳士的な人に憧れているみたいですね。

そこで女性ウケの良い、ジェントルマンな気質がうけたのではないでしょうか。

また、本質的な目線から物事をみられている感じの人だなと感じました。

ネット世界に関しては、あまり良いと思っていないみたいですね。

インスタントな世界ではなく、本質を見抜いたリアルを追求する一流の方だなと共感をうけました。

後、やはり仕事に関しては凄くストイックな方ですね。

この姿勢が結果にも繋がっているのだなと感じます。

また、兄弟想いで、すこし昭和の匂いがする人だなとも感じました。

彼のストイックな姿勢は見習わなければなりませんね。

自分も負けていられので、日々努力してまいります。

それでは、また。

さようなら。

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